2016/01/10

Illustratorでレイヤーの連番ネーム変更

一応、RPGツクールMVのプラグインは出来たのですが、もう少し待ってください。

RPGツクールでプラグインを勉強するあたり、Javascriptの勉強をしているうちに何故かIllustratorのスクリプトを作っていたという(笑

イラストレーターでもRPGツクールの素材を作る時に必要なものがあったので、
「レイヤー名を連番」させるスクリプトを作ってみました。

なんか手軽に出来るレイヤー連番のスクリプトが検索してもなかなか出てこないので 作ってみましたがあったらすみません。

もし、気に入って貰えたら広告クリックして頂けるとありがたいです。






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2015/12/31

RPGツクールMVのプラグイン作成参考動画



RPGツクールMVのプラグイン作成は時間ないやとか言いつつ
色々見ていったら分かってきたかも。
簡単なのは作れそうだけど、もうすでに出てるのが多いからどうしたものか。

一見さんによる一見さんのための「RPGツクールMV」入門。スマホゲームも作れるようになったお手軽ゲーム作成ツールをプラグインで拡張しよう
http://www.4gamer.net/games/312/G031261/20151217069/
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2015/12/29

RPGツクールMVのプラグイン

RPGツクールMVは今回からJavascriptになったのですが、
このあたりのプラグインは凄いなぁと思いました。

ただ海外のサイトなので全て把握するのは難しいですね。
何か自分もプラグイン作りたいけど正直ゲーム制作の方に集中したいので時間が無さすぎる。


Soul X Regalia
https://soulxregalia.wordpress.com/rpgtsukuru/rmmv-js-plugins/

Galv's Scripts
http://galvs-scripts.com/

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2015/12/27

メタセコイアのパイプ化プラグイン

メタセコイアのプラグインで「caliber」という辺をパイプ化してくれるプラグインがあるのですが、 もうサイトが閉鎖してしまっていてダウンロード出来なくなって困っていたのですが、 海外のサイトにあったので一応記載しておきます。

http://www.papermodelers.com/forum/software/24500-metasequoia-plugins.html
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2015/12/25

RPGツクールMVのスクリプト言語一例

//乱数取得
rnd=Math.floor(Math.random()*10)+1; //1~10の乱数

//ゲーム変数1
$gameVariables.value(1)

//変数valueをゲーム変数nに代入
$gameVariables.setValue(n, value)

//ゲーム変数nにゲーム変数1とゲーム変数10を足した数を代入
$gameVariables.setValue(n, $gameVariables.value(1) + $gameVariables.value(10))

//スイッチ変数
$gameSwitches.value(スイッチの番号)

//if文の例(スイッチ番号がtrueなら括弧内処理)
if($gameSwitches.value(スイッチの番号){
処理
}
//if文の例(ゲーム変数2が10以内なら括弧内処理)
if($gameVariables.value(2) <=10){
処理
}

//アクター番号がパーティーにいたらtrueを返す
$gameParty.members().contains($gameActors.actor(アクター番号))
//アクターの名前取得
$gameActors.actor(アクター番号).name
//アクター番号がスキル番号をもっていたらtrue
$gameActors.actor(アクター番号).isLearnedSkill(スキル番号)
//アクター番号がスキル武器番号
$gameActors.actor(アクター番号).hasWeapon($dataWeapons[武器ID])

//キャラの向き(-1がプレイヤー 0がこのイベント 残りの数はイベント番号
//(↓2 ←4 →6 ↑8)
this.character(イベント番号).direction()

//アイテム、武器番号があったらtrue
$gameParty.hasItem($dataItems[アイテム番号])
$gameParty.hasItem($dataWeapons[武器番号], 装備も含める?true/false)
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2015/12/19

Lumion(ルミオン)のショートカット集



最近「Lumion」を使って動画を作ってみました。
リアルタイムレンダラーとしても綺麗ですし慣れれば10分位でできるのが魅力だと思います。

使っている人がいるかわからないですが一応、ショートカットも掲載しておきます。

(W)/(上矢印):前方カメラを移動します。
(S)/(下矢印):後方カメラを移動します。
(A)/(左矢印):カメラを左に移動します。
(D)/(右矢印):カメラを右に移動します。
(Q)は:カメラを移動します。
(E)は:カメラを下に移動します。
(O)+右マウスボタン:オービットカメラ。

(CTRL)+(1)~(0):カメラの位置を保存するにはこれらのキーを使用します
(SHIFT)+(1)~(0):保存したカメラ視点をロードします。


(F1):エディタ品質:1星(オフ影といくつかの作品の影響オフ)。
(F2):エディタ品質:2星印(ソフトシャドーオフ)。
(F3):エディタ品質:3星印(低品質の地形と地形陰影オ ​​フ)。
(F4):エディタ品質:4つ星(最高品質レベル)。
(F5):クイック(QuickSaveと呼ばれるファイルを保存します)保存します。

(H)は:このキーを押したまま、ダウンモデルを移動したりするためのモデルアイコンをドラッグ+クリックします。
(L):このキーを押しながら、モデルを拡張するモデルのアイコンをドラッグ+クリックします。
(R):このキーを押しながら、モデルの見出しを回転させるために、モデルのアイコンをドラッグ+クリックします。


F12でオブジェクト選択モード切り替え

SHFT押しながらカメラ移動や回転だと速く動く

オブジェクト選択し、先にドラッグしながらALTキー押して複製

Gキー押しながらオブジェクト配置で物体の下に配置


Lumion5ショートカットキー
https://forum.lumion3d.com/f-a-q/lumion-5-keyboard-shortcuts/

Lumion6ショートカットキー
https://forum.lumion3d.com/f-a-q/lumion-6-keyboard-shortcuts/

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2015/12/18

アフターエフェクトでのスプライトシートの作り方



動画でチュートリアルを作成したので良かったら見てください。

基本的にアフターエフェクトで作ったエフェクトをコンポしたものを複製して並べて、
タイムリマップを適用し、エクスプレッションで全レイヤーに「Math.floor(index) * thisComp.frameDuration;」
を適用しているだけです。

このエクスプレッションはコンポレイヤーにした動画を1コマずつ抽出して表示しているだけです。
なのでこれをベースにすればアフターエフェクトでスプライトシート作りが効率化できるかなと思ってます。

ある程度アフターエフェクトを使わないとわかりにくいかもしれませんが、プリコンポーズ(Photoshopのグループ化みたいなもの)とタイムリマップの基本がわからない人は他のサイトで頑張って覚えてください。

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